「ガンダムSEED DESTINY」のアスランをメインに、独自に血液型考察もやってる
管理者が語る、煩悩と妥協まじりのフリートーク♪

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 管理人からのご挨拶とお願い。
2012年02月07日 (火) | 編集 |
常連さまへ、最新記事はこの下になります。

初めてこられた方で、管理人やこのブログの傾向を知りたい方は、
以下をお読みくださいませ。

2008/02/18(月)改訂
いらっしゃいませ。管理人の沙夜です。(゜゜)(。。)ペコッ
こちらは管理人の同人的趣味を始め、アニメ・漫画・小説などの話題等を
語るブログです。♪ (・・な訳で腐女子的内容も含みます・・(^^;)
アスラン熱は変わりないけど、TV放映終了してだいぶ日も経つので、
この度ブログタイトルを変更いたしました。(ついでにハンドルも)
同人HPの方では、「種デス」の他に、「強殖装甲ガイバー」もやってます。

:公式設定と違い、当サイトでは、アスランはA型・蠍座として
語られております。(カガリ・キラ姉弟がO型・牡牛座
長年血液型にこだわり続ける管理人ならではの見解です。(^^;

土日祝が大忙しなサービス業従事者で体力もない為、更新はのんびり
亀モードです。(放映終了後の現在は、本やグッズ類の感想中心)
また凝り性なので、その後大幅に加筆とか何度も改訂はよくやります。(^^;

お仲間の方々のコメント・トラックバックは、大いに歓迎いたします♪
ユーモア感覚にあふれたツッコミ・おちょくりも大歓迎♪

ただし、作品批判はともかく、あまりにも第3者を不愉快にするような、
あからさまな中傷・非難の類はご遠慮ください。
好み・感性は人それぞれなので強くは申しませんが、○○至上主義な
場合でも、最低限のマナーはお守りくださいませ。

ネット上においては、ハンドル(偽名)使用のため、より各人のモラル
が問われます。
当方は、スピリチュアルな視点から=悪因悪果・善因善果になる=
やったことは、結局全部自分に跳ね返る」と考えているので、
何より自分擁護の視点から、良心に恥じない言動をお願いいたします。
(あまりに酷い場合は、こちらの判断で削除させていただきます)

勝手ながら、どうかご理解をお願いします。<(_ _)>

 祝★「花咲ける青少年」アニメ化♪
2009年01月29日 (木) | 編集 |
NHKで、この4月から放映スタートだそうです。
BSなので、地上波で放映されるまでは我が家ではお預けだけど。(;;)

管理人にとっては、超懐かしい〜vv
はるか昔、●年前にLaLaで連載されていた樹なつみさんの作品です。

この作者の作品の中で、特に私が印象深いのが以下の3つ。

◆「朱鷺色三角」の主人公霖の両親(霙一とリンダ)の出会い編
◆「花咲ける青少年」でのヒロインの祖母にあたる女性の恋物語編
◆「八雲立つ」の第2話、幽霊絡みのエピソード
≪↓↓↓≫


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 「黒執事」の新しいED(梶浦さんプロデュース)いいですね♪
2009年01月28日 (水) | 編集 |
先日、久しぶりに黒執事を見た。
地元で放映されてる数少ないアニメ作品とあって、当初は見ていたのだ
けど、実に微妙なジャンル&深夜枠というのもあって、途中で見たり
見なかったり・・。(^^;

そしたら、いつの間にかEDが新しくなってて・・。
しかも、なんかいい感じ♪ もうイントロの部分から惹き込まれる感じで。
結局、4・5回繰り返して見ちゃいました。

はて・・? なんでこんなに気になるのかしらん?

とりあえず、ネットで情報収集してみたところ、女性3人のユニット=
カラフィナって梶浦由記さんのプロデュース?!
梶浦さんて確か‥ラクスやカガリやステラの曲を書いた人だったっけ・・。

なんでも10代の頃は、10年ほどドイツで暮らしていたらしい。
確かに、この黒執事のED曲は西洋的な色合いが濃い感じかな。

3月にDVD付きの初回限定盤とかが出るらしい。楽しみvv


あとそれから、最近ホント久しぶりにTSUTAYAでCDをレンタル
して聴いてみました。≪↓↓↓≫


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 拍手への御礼&近況
2009年01月17日 (土) | 編集 |
ここに書くのもホントお久しぶりです。(^^)
不精者ゆえに昨年から、だいぶすっかりご無沙汰しております。(^^;
私生活に追われるうちに、あっという間に年も明けてしまいした。

改めまして、去年の秋から今日までの間、ご訪問してくださった方々に
感謝と御礼を申し上げます。m(_ _"m)ペコリ


特に、この1ヶ月の間で拍手数が50を超えていたのにはビックリです。
近頃になって、ネット配信で新たに種デスを見られた方々でしょうか・・?
本当に有難うございます。(^^)
ほとんどの記事が2005年・・3年以上も前ので・・。
まっさか、今になってこんなに拍手を頂けるとは思ってなかったです。

特に「SEEDにおける魚座キャラについて〜ニコル&フレイ」の記事が
ダントツの拍手数でトップでした。去年、B型を始めとする血液型本が
大ブレイクして、血液型や星座への関心が一段と高まったせいでしょうか?
いやはや・・密かにその道で精進している人間としては、嬉しい限りです。
本当に有難うございました。<(_ _)>

ちなみにO型イザークのアスランへの心情に関しては、SUIT CD Vol.10
の感想
で少々語ってますので興味のある方はぜひご覧下さい。
≪↓↓↓≫



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 コードギアス〜作品としての総括。
2008年10月10日 (金) | 編集 |
その後大幅に改訂 10/14 11:30
とにかく、いろんな意味で刺激的で、とても面白かった作品であることは
違いないですね。

2転3転しまくりで、まったく先の読めないストーリィ展開。
卓越したデザイン性と独特の華を備えた魅力的なキャラクター。
スピードと迫力あるロボットアクション。
作画レベルもTV作品としては、これ以上ない程の水準でしたし。

先だって最終話の感想を書いているうちに辿り着いた総論みたいなものを
改めてまとめてみました。≪↓↓↓≫

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 互いの覚悟を見せつけられての終焉〜コードギアス最終話感想。
2008年10月03日 (金) | 編集 |
・・えっと、前回の感想を書いてから、その後の展開に、少々リアリティ
のなさを感じてしまっていたので、ずっと感想は書かずに見てるだけに
なっておりました。(^^;

でも、ラストはホント「うまくやられた」って感じでしたね。

≪撃っていいのは、撃たれる覚悟のある奴だけだ!≫

最後の最後で、再びあの名セリフを持ち出してのあの展開がね・・。

なんというか、一応「ピカレスク・ロマン」という副題には
ふさわしい締めくくりだったように思う。
≪↓↓↓≫


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 ギアス18話:まさかの展開、主役二人の今後は・・?
2008年08月11日 (月) | 編集 |
最終改訂 08/14
あんまりな展開だったんので、今回、久々に感想UPします。
シャーリィに続き、とうとうナナリーが犠牲になってしまいました。
なんという悲劇。まさかここまでやるとは・・もう衝撃で声も出ません。

・・復讐は最悪のカタチで成就された・・!?

まさにニーナの執念、怨念の凄さというのか。

元々フレイヤは、ユーフェミア皇女を殺したゼロへの恨み=彼女の狂気の
集大成ですけど、ゼロ本人を殺傷するより、結果として最もダメージを
与えることになってしまいました。≪↓↓↓≫



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