今のフラットが生活しづらくて、新居探しをするはめに・・・・。
というのは冗談で、ブログの引越しをします。
タイトルも衣替え。
内容はどうであれ、ロンドンリュウガクは一応実現したので。
新ブログは、『art+architecture=∞ in ロンドン』です。
どうぞ引き続きご愛顧くださいませ。
というのは冗談で、ブログの引越しをします。
タイトルも衣替え。
内容はどうであれ、ロンドンリュウガクは一応実現したので。
新ブログは、『art+architecture=∞ in ロンドン』です。
どうぞ引き続きご愛顧くださいませ。
受かりました、例の学校に。
ほんとは先週中に結果がメールで知らされるはずが、案の定何の音沙汰もなく、
「ふんだ、不合格者には連絡すらよこさないのか」
と思ってたら、今日メールが。
9月28日から授業開始です。
思えば、受験を決意してから約1年。
コース開始日の2週間前に合格を知らされるとは。
ギリギリ人生を如実に表してます。
落ちたもんだと思ってたので、
「浮いた授業料で何しよー」
「セントマのショートコースでも受けるか」
「テートにもショートコースがあるんだ」
などとリサーチを進め、色々計画を立ててました。
正直、嬉しい半面、
「この英語力でこの世界に入っていいのか」
という底なしの不安がむくむくとわきあがってきてます。
あ、不安が嬉しさを上回りました、今。
予習、がんばります・・・。
でも、2週間じゃ何もできない・・・。
ほんとは先週中に結果がメールで知らされるはずが、案の定何の音沙汰もなく、
「ふんだ、不合格者には連絡すらよこさないのか」
と思ってたら、今日メールが。
9月28日から授業開始です。
思えば、受験を決意してから約1年。
コース開始日の2週間前に合格を知らされるとは。
ギリギリ人生を如実に表してます。
落ちたもんだと思ってたので、
「浮いた授業料で何しよー」
「セントマのショートコースでも受けるか」
「テートにもショートコースがあるんだ」
などとリサーチを進め、色々計画を立ててました。
正直、嬉しい半面、
「この英語力でこの世界に入っていいのか」
という底なしの不安がむくむくとわきあがってきてます。
あ、不安が嬉しさを上回りました、今。
予習、がんばります・・・。
でも、2週間じゃ何もできない・・・。
7月の中旬から、ロンドン内のギャラリーでインターンをやってます。
4時間勤務を週に3日くらいの頻度で。
今日もせっせと仕事に行くと、ニューフェイスがいらっしゃる。
イタリア人の女の子Alissia。
どうやらイタリアで美術史を学び、ついこないだ卒業して、
英語の勉強を兼ねて短期滞在しているらしい。
Alissia 「仕事の後、tate modernのkandinsky展に行くんだけどどう?」
私 「行く!」
ちょうど行こうと思っていた展示なので、
日本人インターンCと3人で気持ちいい秋晴れのもと、tate modernへ。
ロンドンに来て初めて、美術史を学んだ人に出会いました。
ここはロンドン。
もちろん、美術史やそれに関連したことを勉強してる人はたくさんいるはずですが、
いかんせん出会いがまったくありません。
例の志望校も、いろいろありまして、相当望み薄なので。
ちなみに、admissionは学割で£8。
高いですわ。
入場と同時にA3のノートを取り出すAlissia。
中を見せてもらうと、movement別にartist名と年号、特徴などが
イタリア語と英語織り交ぜて数十ページにわたって書かれてるではありませんか。
academicな教育を受けると、こういうノートの取り方をするのかー、と感心しきり。
captionを見ては、新たな情報を追記するAlissia。
19歳の時に訪れたウフィツ美術館で、
感動のあまり涙が止まらなかったという逸話も聞かせてくれた。
kandinskyの画風なんかについても、ポイントを押さえて説明してくれた。
この秋、高校(?)で美術史を教えるための教員試験が控えてるとか。
you can do it!
アートを囲む言葉たちに、母国語以外でチャレンジする者同士
(といっても、彼女の方が断然上ですが)、悩みの種も似ている。
貴重なアフタヌーンだった。
来週にはイタリアに帰ってしまうらしい。
残念。
彼女を見習ってノートをつけようと、単純な私はさっそく帰り道にノートを買ったのでした。
そうそう、kandinsky、色が思ったよりきれいで、好きになりました。
oilでこんなきれいなトーンが出るんですね。
4時間勤務を週に3日くらいの頻度で。
今日もせっせと仕事に行くと、ニューフェイスがいらっしゃる。
イタリア人の女の子Alissia。
どうやらイタリアで美術史を学び、ついこないだ卒業して、
英語の勉強を兼ねて短期滞在しているらしい。
Alissia 「仕事の後、tate modernのkandinsky展に行くんだけどどう?」
私 「行く!」
ちょうど行こうと思っていた展示なので、
日本人インターンCと3人で気持ちいい秋晴れのもと、tate modernへ。
ロンドンに来て初めて、美術史を学んだ人に出会いました。
ここはロンドン。
もちろん、美術史やそれに関連したことを勉強してる人はたくさんいるはずですが、
いかんせん出会いがまったくありません。
例の志望校も、いろいろありまして、相当望み薄なので。
ちなみに、admissionは学割で£8。
高いですわ。
入場と同時にA3のノートを取り出すAlissia。
中を見せてもらうと、movement別にartist名と年号、特徴などが
イタリア語と英語織り交ぜて数十ページにわたって書かれてるではありませんか。
academicな教育を受けると、こういうノートの取り方をするのかー、と感心しきり。
captionを見ては、新たな情報を追記するAlissia。
19歳の時に訪れたウフィツ美術館で、
感動のあまり涙が止まらなかったという逸話も聞かせてくれた。
kandinskyの画風なんかについても、ポイントを押さえて説明してくれた。
この秋、高校(?)で美術史を教えるための教員試験が控えてるとか。
you can do it!
アートを囲む言葉たちに、母国語以外でチャレンジする者同士
(といっても、彼女の方が断然上ですが)、悩みの種も似ている。
貴重なアフタヌーンだった。
来週にはイタリアに帰ってしまうらしい。
残念。
彼女を見習ってノートをつけようと、単純な私はさっそく帰り道にノートを買ったのでした。
そうそう、kandinsky、色が思ったよりきれいで、好きになりました。
oilでこんなきれいなトーンが出るんですね。
みなさま、ご無沙汰しております。
渡英して早2ヶ月。
やっとネットが開通しました。
が、電波が弱く、机の上では使えないため、
イスに座りながら膝にPCを乗せて、ドアの近く(が電波が強いらしい)でカチャカチャやってます。
かなりスローリーでいらっときますが。
試験前、やることが多すぎてかえって何もやらない。
それに近い状態で、渡英後のことを色々書きたいのですが、
楽しいことも辛いことももりだくさんすぎるので、
今日はとりあえず生存報告を。
あ、英語、全然うまくなりません。。。。
(画像をアップしたかったのですが、1枚づつの容量が大きすぎてアップできず、かつ小さくする方法が分からないので、いずれ編集してアップします泣)
渡英して早2ヶ月。
やっとネットが開通しました。
が、電波が弱く、机の上では使えないため、
イスに座りながら膝にPCを乗せて、ドアの近く(が電波が強いらしい)でカチャカチャやってます。
かなりスローリーでいらっときますが。
試験前、やることが多すぎてかえって何もやらない。
それに近い状態で、渡英後のことを色々書きたいのですが、
楽しいことも辛いことももりだくさんすぎるので、
今日はとりあえず生存報告を。
あ、英語、全然うまくなりません。。。。
(画像をアップしたかったのですが、1枚づつの容量が大きすぎてアップできず、かつ小さくする方法が分からないので、いずれ編集してアップします泣)
いってまいります。
明日、11時のフライトです。
お時間ある方はその頃、東の空に手をかざしてください。
楽しみやら不安やら、留学直前の月並みな感情に支配されていますが、
きれいなもの、すごいもの、かっこいいもの、イっちゃってるもの、なけてくるもの、
色々見て感じてきます。
ネット環境が整ったら、またアップします!
留学準備に色々アドバイスくださった方々、ほんとーにありがとうございました!!
ロンドン着いても色々教えてくださいね☆


明日、11時のフライトです。
お時間ある方はその頃、東の空に手をかざしてください。
楽しみやら不安やら、留学直前の月並みな感情に支配されていますが、
きれいなもの、すごいもの、かっこいいもの、イっちゃってるもの、なけてくるもの、
色々見て感じてきます。
ネット環境が整ったら、またアップします!
留学準備に色々アドバイスくださった方々、ほんとーにありがとうございました!!
ロンドン着いても色々教えてくださいね☆


【喜び】
月曜、英会話の先生とラストレッスン。
なんと、プレゼントを用意してくれてた。

メッセージも書き込んでくれた。
(ものすごく簡単な英文だったので、私のレベルが知れるってもんでした・・・)

彼女はSt Ivesの近くの町で生まれ育ったらしく、
「St Ivesはギャラリーもたくさんあるし、海辺に面白いシアターがあるから是非行ってみて」
と。
うん、絶対行く。
テートもあるしね。
冬にロンドンに来るらしいので、再会の約束をして別れた。
英語はうまくならなかったけど、ほんと楽しかった。
そして、手ぶらでラストレッスンに臨んだ私を許してね・・・。
今回のレッスンで彼女が取り上げたアーティストがAntony Gormley。
くしくもこのガイドブックの表紙も彼。
うーん、素敵な偶然。
っていうか、彼の作品を見ると、
巨神兵とかもののけ姫の森の精?(白くて頭が回転するやつ)を思い出す。
HPのphoto essaysが面白いです。
「アートを好きな人はみんな良い人だから」
っていう彼女の言葉が印象的だった。
私は、、、かなり良い人ではないけれど、
周りはそうであって欲しいとジャイアン的な考えがよぎりました。
【凹み】
志望してる専門学校に、
「TOEFLのスコア取れてませんが、入学許可してもらえませんか?」
と嘆願メールを出したら、
「ダメ」
って返事が来ました。
言葉を操る力がかなりのウェイトを占める分野なので、当然といえば当然のお答え。
謙遜でなく、ほんとーーーにめちゃくちゃな英語(とも言えない、もはや)です、私。
合格しなかったら、浮いた授業料で、
“ヨーロッパ中のギャラリーと美術館と建築を巡る旅”
やります。
【汗】
●飛行機のおなかに預ける荷物23kg
●機内に持ち込む荷物6kg
との格闘。
まさしく汗まみれの昼下がり。
外は30度。
何度も荷物を出し入れし、体重計にスーツケースを持って乗る。
その繰り返し。
現在、
●おなか→2kgオーバー
●機内→バック1kg、PC4kgで最初からがけっぷち

【総括】
留学目前にして、ここ1週間が最近で一番英語に触れてないという事実・・・。
月曜、英会話の先生とラストレッスン。
なんと、プレゼントを用意してくれてた。

メッセージも書き込んでくれた。
(ものすごく簡単な英文だったので、私のレベルが知れるってもんでした・・・)

彼女はSt Ivesの近くの町で生まれ育ったらしく、
「St Ivesはギャラリーもたくさんあるし、海辺に面白いシアターがあるから是非行ってみて」
と。
うん、絶対行く。
テートもあるしね。
冬にロンドンに来るらしいので、再会の約束をして別れた。
英語はうまくならなかったけど、ほんと楽しかった。
そして、手ぶらでラストレッスンに臨んだ私を許してね・・・。
今回のレッスンで彼女が取り上げたアーティストがAntony Gormley。
くしくもこのガイドブックの表紙も彼。
うーん、素敵な偶然。
っていうか、彼の作品を見ると、
巨神兵とかもののけ姫の森の精?(白くて頭が回転するやつ)を思い出す。
HPのphoto essaysが面白いです。
「アートを好きな人はみんな良い人だから」
っていう彼女の言葉が印象的だった。
私は、、、かなり良い人ではないけれど、
周りはそうであって欲しいとジャイアン的な考えがよぎりました。
【凹み】
志望してる専門学校に、
「TOEFLのスコア取れてませんが、入学許可してもらえませんか?」
と嘆願メールを出したら、
「ダメ」
って返事が来ました。
言葉を操る力がかなりのウェイトを占める分野なので、当然といえば当然のお答え。
謙遜でなく、ほんとーーーにめちゃくちゃな英語(とも言えない、もはや)です、私。
合格しなかったら、浮いた授業料で、
“ヨーロッパ中のギャラリーと美術館と建築を巡る旅”
やります。
【汗】
●飛行機のおなかに預ける荷物23kg
●機内に持ち込む荷物6kg
との格闘。
まさしく汗まみれの昼下がり。
外は30度。
何度も荷物を出し入れし、体重計にスーツケースを持って乗る。
その繰り返し。
現在、
●おなか→2kgオーバー
●機内→バック1kg、PC4kgで最初からがけっぷち

【総括】
留学目前にして、ここ1週間が最近で一番英語に触れてないという事実・・・。
あと一週間。
りありぃ?
荷物がものすごい量(30kg)で、自力で乗り換えができるか不安。
Green Parkでピカデリーからヴィクトリア・ラインに乗り換える予定なんですが、
調べたらエスカレーターが9月までreduceって・・・。
運が良ければ使えるって感じ?
見た目の割に非力な私。(ペットボトルの開栓に苦戦したりして)
お出迎えサービスを利用するか検討中。
余計な出費も嫌だし(£50)、安全性とか運ちゃんにスムーズに会えるとか気になる点多し。
りありぃ?
荷物がものすごい量(30kg)で、自力で乗り換えができるか不安。
Green Parkでピカデリーからヴィクトリア・ラインに乗り換える予定なんですが、
調べたらエスカレーターが9月までreduceって・・・。
運が良ければ使えるって感じ?
見た目の割に非力な私。(ペットボトルの開栓に苦戦したりして)
お出迎えサービスを利用するか検討中。
余計な出費も嫌だし(£50)、安全性とか運ちゃんにスムーズに会えるとか気になる点多し。
仕事を辞めたせいで曜日の感覚がなくなり、ぶくぶく太りつつある毎日ですが、
ここで一つ個展情報を。
Robin Rhode@SHISEIDO GALLERY
Banksyとは一味違ったgraffiti。
7/30までです。
映像が見られるのはギャラリーならではと思うので、
銀座にお寄りの際は、ふらっとオレンジのビルに入り、
エレベーターのおしゃれなスイッチをポンと押して、B1Fへゴー。
帰りは必ず階段を使ってくださいネ。
楽しみが増えます。

ここで一つ個展情報を。
Robin Rhode@SHISEIDO GALLERY
Banksyとは一味違ったgraffiti。
7/30までです。
映像が見られるのはギャラリーならではと思うので、
銀座にお寄りの際は、ふらっとオレンジのビルに入り、
エレベーターのおしゃれなスイッチをポンと押して、B1Fへゴー。
帰りは必ず階段を使ってくださいネ。
楽しみが増えます。

英語の先生Dとのレッスンも残すところあと3回。
さみしーなー。
向こうはそんなこと思ってないだろうけど。
やれ「喉風ひいた」、やれ「舌を噛んだ」で何度かドタキャンされたものです。
(「やれ」の使い方あってる?)
そのたびに、「リアリー?!」と一人ごち。
今回、ダリの写真集を貸してもらいました。

クレバーです。
(クレバー、リアリー、メイビーしか私使ってないかも・・・)
"I love him."とDが言うので、秋に上野でダリ展があることを教えてあげました。
私、行けませんが。
近々Tate Modernで開かれるらしいGilbert&Georgeのエキシビジョンを観に行けないD。
ものすごく残念がってたので、
「私はG&G展に行けるけど、ダリ展には行けないよ」
と、イーブンな空気を出してみました。
G&Gそのものよりも、彼らをどんな人が見に来て、どんなリアクションをするのかが興味深いです。
しかも、税金の産物であるTateで。
日本での展示の際に、この写真集もきっとショップに並ぶと思うので、手に取ってみてください。
ダリ、自由人だなーって感じです。
で、今回の宿題がMartin Parrというイギリス人フォトグラファー。
たぶんまったく知りません、この人。
その筋では第一人者のようですが・・・。
Dが言うには、
「私も好きってわけじゃないけど、ステレオタイプのイギリスを撮ってるから題材に選んでみたの」
とのこと。
BBCによる彼へのインタビュー数枚を渡されましたが、肝心の作品については、
「ウェブでチェックしてね」
と放任され、見てはみたものの、どれがステレオタイプのイギリスなのかしら・・・?
うーむ。
まあ、適当にやろう。
さみしーなー。
向こうはそんなこと思ってないだろうけど。
やれ「喉風ひいた」、やれ「舌を噛んだ」で何度かドタキャンされたものです。
(「やれ」の使い方あってる?)
そのたびに、「リアリー?!」と一人ごち。
今回、ダリの写真集を貸してもらいました。

クレバーです。
(クレバー、リアリー、メイビーしか私使ってないかも・・・)
"I love him."とDが言うので、秋に上野でダリ展があることを教えてあげました。
私、行けませんが。
近々Tate Modernで開かれるらしいGilbert&Georgeのエキシビジョンを観に行けないD。
ものすごく残念がってたので、
「私はG&G展に行けるけど、ダリ展には行けないよ」
と、イーブンな空気を出してみました。
G&Gそのものよりも、彼らをどんな人が見に来て、どんなリアクションをするのかが興味深いです。
しかも、税金の産物であるTateで。
日本での展示の際に、この写真集もきっとショップに並ぶと思うので、手に取ってみてください。
ダリ、自由人だなーって感じです。
で、今回の宿題がMartin Parrというイギリス人フォトグラファー。
たぶんまったく知りません、この人。
その筋では第一人者のようですが・・・。
Dが言うには、
「私も好きってわけじゃないけど、ステレオタイプのイギリスを撮ってるから題材に選んでみたの」
とのこと。
BBCによる彼へのインタビュー数枚を渡されましたが、肝心の作品については、
「ウェブでチェックしてね」
と放任され、見てはみたものの、どれがステレオタイプのイギリスなのかしら・・・?
うーむ。
まあ、適当にやろう。
留学中の費用にあれこれ思いを巡らせてるのですが、
こんな感じ↓の皮算用で大丈夫なんだろうか。
家賃 £360/月
食費 £350/月
交通費(バス定期) £30/月
携帯費 £20/月
こづかい £100/月
---------------------------
合計 £860/月
・・・絶対おかしい、何かがおかしい。
当初は合計£800で考えてたのに、気がついたら余裕でオーバーしてるし・・・。
食費が多すぎ?(ちなみに3食がっつり派、できるだけ自炊するつもりです)
交通費が少ない?
家賃は私の予算と同じなのに、合計£700くらいで生活をしてる人もいるらしいし、
いったいどんなやりくり上手を・・・。
色々あって、親に借金しなきゃ予算が足りないと思い始めてた矢先、
誕生日プレゼントも兼ねて(実は語学学校初日がマイバースデー・・・、さ、さみしー)、
いい年して情けないやら嬉しいやらお餞別を2つ(?)いただきました。

封筒に書かれた「祝Start」という文字。
いったい何度再スタートを切ってるんだか、こいつは・・・。
いつまでも親不孝でごめんね・・・。
もうすぐ28になるっていうのに・・・。
しかも、ほんとのスタートは就職が決まってからというのが凹む。
青いのは500円玉貯金箱。
私が留学カミングアウトをしてから、母親が500円貯金を始めてくれてたらしい。
泣かすわ。
リボンまでつけてくれて。
なんと120枚も入ってました。
こんな感じ↓の皮算用で大丈夫なんだろうか。
家賃 £360/月
食費 £350/月
交通費(バス定期) £30/月
携帯費 £20/月
こづかい £100/月
---------------------------
合計 £860/月
・・・絶対おかしい、何かがおかしい。
当初は合計£800で考えてたのに、気がついたら余裕でオーバーしてるし・・・。
食費が多すぎ?(ちなみに3食がっつり派、できるだけ自炊するつもりです)
交通費が少ない?
家賃は私の予算と同じなのに、合計£700くらいで生活をしてる人もいるらしいし、
いったいどんなやりくり上手を・・・。
色々あって、親に借金しなきゃ予算が足りないと思い始めてた矢先、
誕生日プレゼントも兼ねて(実は語学学校初日がマイバースデー・・・、さ、さみしー)、
いい年して情けないやら嬉しいやらお餞別を2つ(?)いただきました。

封筒に書かれた「祝Start」という文字。
いったい何度再スタートを切ってるんだか、こいつは・・・。
いつまでも親不孝でごめんね・・・。
もうすぐ28になるっていうのに・・・。
しかも、ほんとのスタートは就職が決まってからというのが凹む。
青いのは500円玉貯金箱。
私が留学カミングアウトをしてから、母親が500円貯金を始めてくれてたらしい。
泣かすわ。
リボンまでつけてくれて。
なんと120枚も入ってました。

