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2級〜〜の試験のための通信教育を受講しており、資格試験を目指している旨は以前に記したが、実は5月後半に日本に帰国し2級FP技能士(ファイナンシャルプランナー)の試験を受験していた。
で、Web上での発表が昨日あり、学科(だけ合格だと思っていたのだが。。)・実技ともに合格していることが分かった。
通信教育開始から10ヶ月ほど経ったが、週末だけ使った独学とミニマムの(通信教育代)出費で、自分なりに効率の良い「五十の手習い」になったと思う。この間土日早朝の教室になった近所のスタバに感謝・感謝!!(随分”投資”したけれどね<笑)
P.S.
正直言うと、試験日当日多数来られていた「保険レディー」の方々には負けたくないな、と思ったのも事実。。。

で、Web上での発表が昨日あり、学科(だけ合格だと思っていたのだが。。)・実技ともに合格していることが分かった。
通信教育開始から10ヶ月ほど経ったが、週末だけ使った独学とミニマムの(通信教育代)出費で、自分なりに効率の良い「五十の手習い」になったと思う。この間土日早朝の教室になった近所のスタバに感謝・感謝!!(随分”投資”したけれどね<笑)
P.S.
正直言うと、試験日当日多数来られていた「保険レディー」の方々には負けたくないな、と思ったのも事実。。。

ニュース等でも話題になっていた、先週金曜夜6:00pm発売のiPhoneの初回品の列に並んできた。シカゴ地区のSkokieという町のAppleStoreだが数百人ほど並んでいたかな。
俺の前後に並んでいた連中は皆Apple/Macファンでパーティー状態だったね。最初の客がAppleの袋を高々と掲げて店を出てきたときは拍手喝采。モノを買うために長い列にならんだのは若きころ武道館等のコンサートチケット購入時以来で、それなりに心地よい「待ち」時間だった。
買ってきたのは良いんだけれど、AT&T(旧Cingular)の2年契約をしないと(携帯電話機能以外も)使えないらしい。Blackberryが生活の一部になっている俺としてはもう一台月$50以上の契約をしてまで使うか?、と言うとチョッと迷うところだね<笑
いずれにしても携帯電話にしては”重たい”デバイスだね。

俺の前後に並んでいた連中は皆Apple/Macファンでパーティー状態だったね。最初の客がAppleの袋を高々と掲げて店を出てきたときは拍手喝采。モノを買うために長い列にならんだのは若きころ武道館等のコンサートチケット購入時以来で、それなりに心地よい「待ち」時間だった。
買ってきたのは良いんだけれど、AT&T(旧Cingular)の2年契約をしないと(携帯電話機能以外も)使えないらしい。Blackberryが生活の一部になっている俺としてはもう一台月$50以上の契約をしてまで使うか?、と言うとチョッと迷うところだね<笑
いずれにしても携帯電話にしては”重たい”デバイスだね。

London Bridge, Fergaliciousを聴いた時は、「またこんな曲も流行りだしたのね」(まあ、Black Eyed Peasのメンバーだったてのも知らなかったのね)、"Glamorous"を聴き始めた時は、「G-l-a-m-o-r-ous」何か凄く快いんだけれど「誰?」、そしてこの曲Big girls don't cry を始めてラジオで聴いた瞬間、「えっ、これもしかしてFergie?!!」とぶっ飛んだ。シンプルかつしっとりとスタートし、何とも耳障りの良いPopなさびに入るこの曲は今一番のお気に入り。
それにしても最近のチャートではPink、(相変わらず元気印の)Avril Lavigne 、Rihanna 、そしてこのFergieと俺好みの女性ボーカルが頑張っていて、毎日の車内でのFM放送が一日の疲れをぶっ飛ばす。

それにしても最近のチャートではPink、(相変わらず元気印の)Avril Lavigne 、Rihanna 、そしてこのFergieと俺好みの女性ボーカルが頑張っていて、毎日の車内でのFM放送が一日の疲れをぶっ飛ばす。

MSNのニュースを眺めてたら、「吉永小百合さん:石田ゆり子さんと夕張市でサクラ植樹」と言う記事にぶつかった。
で、夕張舞台の映画と言えば何をおいても、高倉健、倍賞千恵子、武田鉄也、桃井かおり出演の「幸せの黄色いハンカチ」でしょう、と思わずツッコミたくなった。
山田洋次監督は、Tie a Yellow Ribbonのイメージそのままで映画化を考えていたとも聞くが、連なった黄色いハンカチの場面を見るたび、いや(何度この映画を観たことか、)その場面が登場する前の段階で何度涙したことか。。。
まあ申し訳ないが、俺にとっては「北の零年」とは別次元の映画だ。

Tony Orlando & Dawnの名曲Tie a Yellow Ribbonももちろんお気に入り!!
で、夕張舞台の映画と言えば何をおいても、高倉健、倍賞千恵子、武田鉄也、桃井かおり出演の「幸せの黄色いハンカチ」でしょう、と思わずツッコミたくなった。
山田洋次監督は、Tie a Yellow Ribbonのイメージそのままで映画化を考えていたとも聞くが、連なった黄色いハンカチの場面を見るたび、いや(何度この映画を観たことか、)その場面が登場する前の段階で何度涙したことか。。。
まあ申し訳ないが、俺にとっては「北の零年」とは別次元の映画だ。

Tony Orlando & Dawnの名曲Tie a Yellow Ribbonももちろんお気に入り!!
いつも寄らせてもらっている「続・洋楽の泉」ブログでこのデュオが取り上げられていたので、思わず”あげる”ことにした。
1977年6月 Marilyn McCoo&Billy Davis Jr.の中野サンプラザ・ホールでのコンサート。上記ブログでも紹介されている"You Don't Have To Be A Star (To Be In My Show)"がNo.1ヒットした年のコンサートだったので、それを聞きにいったようなもの。今となれば、殆どの人は記憶にないだろうから、それはそれなりに(希少)価値があるかな。
そしてその前座の名前がまた懐かしい。やはり前年1976年に”Right Back Where We Started From”と言う曲を大ヒット(No.2くらいまでいったかな)させたMaxine Nightingaleだ。

1977年6月 Marilyn McCoo&Billy Davis Jr.の中野サンプラザ・ホールでのコンサート。上記ブログでも紹介されている"You Don't Have To Be A Star (To Be In My Show)"がNo.1ヒットした年のコンサートだったので、それを聞きにいったようなもの。今となれば、殆どの人は記憶にないだろうから、それはそれなりに(希少)価値があるかな。
そしてその前座の名前がまた懐かしい。やはり前年1976年に”Right Back Where We Started From”と言う曲を大ヒット(No.2くらいまでいったかな)させたMaxine Nightingaleだ。






