コースター

心が大きくなった気がします。
八朔
宝塚記念
さて、ソフトバレーの練習もそろそろ限界に近づいてきました。
どうやって練習を休むか作戦を練る毎日である。
やはり暑い時期はクーラーの効いた部屋で、カキンコキンに冷えたビールを大人しく呑むに限る。
たとえそれが3倍増でもである。
言い訳に天賦の才を発揮する。
それが優れた人間の条件である。
宝塚記念
◎サクラメガワンダー
○ディープスカイ
▲インティライミ
△アルナスライン
×カンパニー
八朔
夜空の星は明るいのか

偉人が次々に逝ってしまう。
忌野清志郎、三沢光晴、アグネスタキオン、マイケル・ジャクソン、ファラ・フォーセット。
死んだときに生き様が美しく語られたりすると妙に悲しい。
「いや、そうじゃないだろう」とカメラの前の善人気取りを否定したくなるのだが、語られる生き様はどれも壮絶で儚い。
そして正しい。
自身でありつづけるために寿命を縮めるっていうのは凡人には真似のできないことである。
ただ我々は生と死が延長線上にあるものではなく、表裏に体をなしていることを教わるだけだ。
晴れ渡った空に輝く無数の星は何を照らしているのだろうか。
その先に道はひらけるのだろうか。
八朔
肉を仕込む

焼肉はタレにじっくり漬け込んだほうが絶対に旨い。
門外不出の秘伝のタレ。結構コストがかかる。
ただ焼いたときにその良さがわかるのだ。
もう少し研究を重ねて、いずれレシピを公開します。
八朔
マーメイドS
気温も30℃を越えると身体的に厳しい。
ましてやここ数日は蒸し暑さが増し、道を歩いているだけで体力を消耗する。
蓋をされた冷凍餃子の気分が少しわかる。
この夏は体重も数年ぶりに大台を割りそうである。
それはそれで嬉しいのだが、どうも暑さと戦っているような気がしないでもない。
夏が近付いているというだけで、なぜ気合いを入れたり、身体を作らなければならないのか。
嫌な季節がやってきた。
マーメイドS
◎ニシノブルームーン
○ザレマ
▲ベッラレイア
△ブーケフレグランス
×セラフィックロンプ
★ムードインディゴ
八朔
鶏肉のソテー 白ワインビネガー風

イタリアンでワイン。
ならば鶏。
これは我が家の定番である。
オリーブオイルにガーリック、香草。
今回は白ワインビネガーの酸味とブイヨンのこくでひとひねり。
ごちそうさん。
八朔
高の井酒造 越の初梅 本醸造

新潟の、そして「越の」と冠が付けば、それだけでひれ伏してしまう。
何だろうこの威圧感は。
いつ呑んでも新鮮な感覚が失われない喉越しがある。
新潟に行きてえなぁ。
日本酒博物館なんてないのかな。
八朔







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