もう、いくつ寝ると・・・・・。
楽しみにしているのに、夕方の豪雨。こんなんがあったら、どうなるの?
一度だけ、雨の時がありました。小雨が降ったりやんだり。なんとか、開始の頃には晴れて、終わる頃に降り出しました。ずっと心配しながらの数時間でした。
昨日に知りました。金曜日は琵琶湖の花火らしい。
今週は金、土に休みをもらっています。うーーん、惹かれる。
- 2008/08/07(木) 08:19:06|
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発泡スチロールの箱がいくつか転がっていた。18切符で山陰へ行き、カニを買った時のものだろう。
以前からの念願だった、メダカを飼おうとおもった。メダカとなると、どうも買うのはばからしい。赤外線カメラの設置時に見つけた、泉南の小川の生息地に、メダカを採集に行った。ちなみに、あとで確認するとヒメダカらしきものが混じっていたので、このメダカが自然分布なのか、放流ものかは定かではない。
とりあえず、タダの箱にメダカが泳ぐようになったけど、水草もなんも入っていない。水草も、わざわざ買うのはばからしい。万博へ鳥の調査へ行った時、オオカナダモ(らしきもの)を採集してきた。
メダカを飼っている人はみんな、増えて増えて、って話をするので期待していたけど、いっこうに増える気配がない。20頭はいるので性が偏っているという事はないと思うんだが。環境も特に悪いようには思わないが。発泡スチロールに、環境ホルモンでも染みこんでいるのか。
発泡スチロールの箱は二つあった。一つはこのメダカに水草入り。水は澄んでいる。水草にそれなりの浄化作用があるんだろうか。メダカも入っていて、何とかという環境系になっているんだろうか。
もう一つはほったらかしで、だんだん色が出てきて透明度が悪くなり、しばらくはその違いを観察していたが、いかにも汚らしい。水草そのものだけで浄化するのか試そうと思い、水草だけいくらかを移動させた。
何週間かたって、ちょっと見通しがよくなってきたか、と思っていたら、よく見ると1mmにも満たないメダカが泳いでいる。ありゃ、卵が付いていたんだ。本家の水槽では、孵っても親に食べられているんだろうか。いずれにしても、ちょっとうれしい。
さらに水槽を眺めていると、イトトンボのヤゴが泳いでいる。ふーん、こんなところでも繁殖するんですねえ(というか、親が飛んでくるんだ)。
朝の楽しみがちょっと増えた。
と書いてから気が付いたけど、このヤゴ、何を食べるんだろう?メダカの稚魚がごはん?
生態系と考えれば仕方ないかもしれないけど、水槽の目的はメダカの繁殖。まあ、こっちの都合だけど、共存して欲しいなあ。
- 2008/08/06(水) 08:29:55|
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相変わらず、座っています。
初観察から15日目なので、産卵しているならボチボチ孵化するはずだけど。

- 2008/08/05(火) 15:04:48|
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子供の遠足と同じ。
あといくつ寝ると・・・。
いつもは、午前中の診療が終わってから場所取りに行ってたけど、今年は土曜日が休みになった。今年こそは一等地を確保すべく、いろいろ思案中。
現在、予約客9名。
- 2008/08/05(火) 08:03:15|
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キジバトAは、やっぱり空き家。カラスにでもやられたのではないか、との、専門家のお言葉でした。珍しい話ではないそうです。
ちなみに、昼はメスが抱卵し、夜はオスが抱卵するそうな。
キジバトBは、変化がありません。

- 2008/08/04(月) 21:03:04|
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