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2006-02-19 23:30

ATです。今日はSW-1仲間と明治公園で
フリマをやってきました。
集まったのはSW-1x6台と、
ST250E-typex1、そして僕のベスパの
計8台。会場内にバイクを乗り入れ、
出店場所の両脇に並べて看板代わりに。

すると商品を並べる前から
お客さんが集まりだして、
どんどん売れていくのです。
バイク看板の効果アリと
言ったところか。

会場にVCTのもんちょ君とカバ君、
ウサメッツのらあらちゃんが
偶然遊びに来ていて、
ウチラのバイクを見かけてきて
寄ってくれました。
彼らも色々ゲットしてきたようです。

ベージュのバイク勢揃い。
あまり他のお店をのぞきに
行かなかったけど
それより売るのが楽しくって。
皆でダベりながらどんどん
商品をさばいていき、
完売するヒトもチラホラ。
僕も殆ど売ることができましたよ。

バイクや車グッズはあまり
なかったけどこんなのがありました!
昭和4?年式トヨタの「パブリカ」。
一応買い手はついたようです。

4時にフリマ終了!
皆それぞれ結構な
売り上げになったようです。
この後代田のイタリア料理屋
「ベビアーモチスー」で
打ち上げして解散となりました。
すごく楽しかったですよ!
今度VCKでも出店しましょう。
2006-01-24 00:46

ATです。昨日はポイズン・エディターズのスクーター雑誌「モンドスクート」の撮影会&カフェミーティングに行ってきました。
場所は相模原に去年の秋にできたバイクショップ「i-knew」さんです。
うちから近いイベントって初めてなのでうれしかったなあ。
内容についてはイタリアのスクーター乗りが集まっての撮影会と
ビンゴ大会、物品販売等、いろいろあって非常に楽しかった!
APEのパン屋「ブーランジェリー・ササ」さんや、momoデザインさん、
ガクト愛用のサングラス屋さん、LMLジャパンさん(試乗会もあり!)、
ラビットのイトウ自動車さんなど、たくさんの出店もあり盛りだくさんでしたよ〜!
詳細レポは「モンドスクート Vol.4」が発売されるまでのお楽しみってことで。
それにしても前日の雪がすごかったから行き帰りはコケないよう必死でしたね。
参加された皆さん無事に帰れたんでしょうか?
またこのような機会があったら是非参加したいですね。
2005-11-03 00:13
Oiっす!こないだ、10月22日に原宿・代官山方面にお買い物しに行って来たよ♪翌日がフェンダーライトクラブジャパン主催の「ベスパ ブランチ」なので集合は早め、正午12時!と、息巻いたのはイイけどなんだか10時くらいから小雨降ってきたよ?!でもオイラは言いだしっぺだし、行くしかないでしょ。集合場所は渋谷駅西口の横浜銀行(渋谷支店?)。都内にでても、県民魂は忘れちゃいないぜ(笑)。小雨降っててR246は大渋滞!集合場所に着いたら30分遅刻してた(大汗)!誰か来てるかな・・。っと、知らない女性がこっち来た!キャッチセールス?宗教の勧誘?いや、参加表明をしてくれたぱんだ34さんだ。どうもはじめまして〜。ぱんださんのニューブルーの100の横にオイラのアイボリーの75Sを並べて停めようとしてたら、水色の150STDにのったサムさんご夫妻登場。品川方面も大渋滞だったらしい。他の参加表明者達は2時くらいから合流したいとか言ってたので、ぱんださんオススメのザリガニカフェに移動。
お店の入り口に、ニューブルーの100・アイボリーの75S・水色の150STDを停めて店内へ。ランチメニュウから、カレーのセットをチョイス!ちなみにザリガニは入って無かったよ(笑)。店先に停めたVespa3台は結構注目されてた(嬉)。ご飯食べてながらオハナシしてたら他の参加表明者達からメールが!合流地点は宇田川ラヴァーズロック前、Lambretta TV175に乗って待ってたのはRMJNさん&熊ちゃんスクーター4台で再び横浜銀行前へ、そこでオイラのSkins友達、ルイ君をタンデムシートに乗っけて、いざ、原宿RUDENESSへ!

RUDENESSはSkinsとModsとPunksの音源と洋服と小物がならぶ、小さいけどグーな店♪この日は山梨のSKA BAND、ROYAL BUSTERのヒト達が遊びに来ていたので一緒に記念撮影!オイラは音源、ルイ君はプレゼント用にフレッドペリーのサスペンダーを購入。RUDENESSフジワラさんのご厚意に甘えて、スクーターを置かせてもらって他の店にもGO!次は有名な英国スポーツブランドLONS DALEだ!

古くはポール・ウェラーから最近ではデイヴィッド・ベッカムまで、カッコイイ英国のヒト達御用達ブランド!Mods&Skinsに大人気!オイラ大好き!今回は手持ちのおカネが少なかったから何も買えなかったけどね・・。次は英国と言えばこのブーツ!のDR.MARTENSだ!

ここでサムさんのお嫁様がなぜかLONS DALEのロゴ入りストラップを発見!マーチン屋なのに(笑)!オイラも買いました。それ以外では10ホールブーツ用の白紐を購入!(標準で付いてくるのは黒紐。)ちなみにこの日は黄紐で参上!黄色人種だからね(?)次もSkins屋さん、666(sixsixsix)!

ここではルイ君がエンジ色のサスペンダー(自分用)を買ってた。さて、次いくか。と思ったらサムさん大ハシャギ!ユニオンジャック柄の靴下発見!イイ笑顔で買ってました(笑)。次はMods&Skinsのド定番、FRED PERRYへ!オイラのHN、「ぺりお」はフレッドペリー(大好き)オトコの略だったんだけど、この日、このメンバーでペリ屋で買い物したのはサムさんだけ。HN、譲りましょうか?(大ウソ)

ここまでで原宿編は終了!さあ、RUDENESSに戻ってスクーター乗って代官山へ行こう♪と思ったら、オイラのVespaのカギ無いじゃん!ドコで落とした?!とパニクったてたら、スクーターの下に落ちてた・・。いや〜背中にヤな汗かいた!その前に好きなバンドのドラムのヒトをRUDENESSフジワラさんに紹介してもらってウカレてたから落としたのかな・・。みんなスマヌ!さ、並木橋交差点を右折して、英国古着のお店、DAVIDS CLOTHINGへ。当時モノのスクールジャケットやニット、それにコート等イイ物いっぱい!モノがモノだけにお値段も安くは無いけど、洋服好きには最高の目の保養さ!とか思ってたら、

サムさんは買ってた。イヨッ!おカネ持ちぃ♪次は姉妹店のSMITH ANTIQUEここは女性モノの英国古着&アンティーク家具のお店。この日は寒かったので女性2人は革のコートをご試着。


買いはしなかったみたいだけど、楽しんでもらえてたかな?
いよいよお買い物も終盤、オイラが良くイベントとかで着ているスクールジャケットを買ったお店、REETS TAILOR ZAZOU。店先にスクーターを停めていたら、5人組の外国人観光客に超スクーターを見られてた。そして写真を撮りまくってた!ハナシをしてみたらフランス人とデンマーク人とインド人の方々らしい。一番熱心に見てたフランス人のヒトと記念撮影してみた。

チーム外国のヒト達とカタコト英語で国際交流っぽい事をしていたら、RMJNさんがドレスシャツの前で静かに興奮していた・・!どうやら今日はシャツを買いにきたらしい。

ステキな品揃えに悩むの図

このお店は原宿にもあるんだけど、わざわざ代官山店に来たのは、みんなにこのサインを見せたかったから!!誰だかわかる?

ポール・ウェラーだよ!何?ポール・ウェラー知らない?ネットで検索しなさい!!
サムさんご夫妻大興奮!写真撮りまくり!
最後はeins代官山ここはOrGloryの商品と音源のお店。オイラは音源を、ぱんだ34さんはユニオンジャックのピンズを購入。

レジ打っている売り子さんに、MP(マーラーズパーラー)のモッズメーデーのページに載っててましたよね?!と突っ込まれて嬉しかったな♪
ちなみに、OrGloryのスクールジャケットも、MPに載ってます。
今回の買い物ツアーはこれでおしまい。春になったら、またみんなで行こうよ!!今回来れなかったヒトやこのBLOG見て興味持ったヒトは、VCKまでメール下さい。あて先は「お買い物ツアー参加希望」係まで(笑)
2005-09-26 20:45
Oiっす!ぺりおです。夏が終わっちゃったね。みんなイイ事あった?イイ事あったヒトも無かったヒトも、夏の終わりって寂しいよね。そんな時にはこの曲を聴こう!「SUMMER MINT BLUE」アーティストはOi-SKALL MATES。ジャケット写真にはVespa125ET3が控えめに居たりします。

2005-09-20 09:46
どうも、サムです。水色150STDに乗ってる、元80s MODSの自分が最近はまってる
CDと言えば、これです。『MODS MAY DAY 25th』!
今年の7月に黒田マナブさんプロデュースで出されたものだけど、
いやぁ、素晴らしい!
ハイロウズがこのCDのために曲を書き下ろしたというのも
話題になったけど、
自分としてはやはり、収録曲のなかでマナブさん率いる
THE I-SPYの「I DO」(1989年)がお気に入りさ。
涙が出てくるほど懐かしくも、格好いい。今聴いても新鮮だよ。
あと、コレクターズの「NEVER MIND」(2005年)。加藤さんの声って、透明感があって切なく、
古市さんのギターとよく合っているんだよなー。
寂しい夜に勇気をくれる一曲です。
そして、THE SHAMROCKのその名も「THE MODS ARE ALRIGHT」は涙もの。
1981年の曲なんだけど、モッズであることを精一杯主張しなければ、
ただの時代錯誤でヘンな奴で済まされてしまったこの時代、
「オレたちはモッズだ!」と叫んでいるこの曲は、
そんな時代に対するプロテストに溢れ、
日常に埋もれてふやけがちな気持ちに喝を入れてくれます。
もちろん、最近のバンドのナンバーもたくさん収録されているので、
ぜひ聴いてみてねー。
