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『ラベンダー』2008 07 14

Topラベンダー狩りDS.JPG
ラベンダーDSC.JPGラベンダー狩りE-520.JPG2008 07 09に上田市生田の「信州国際音楽村」にラベンダー見学に行きました。
花を見て楽しむだけでなく切花用生花、手芸用ドライフラワーなど、多角的に利用されていました。採集し、求めることもできます。



採集ラベンダー200本.jpg今回、手摘み50本300円のところ夕立の為お手ごろ値段で頂いたラベンダー300本。

使い道は「ラベンダーティー」「ラベンダースティック」や「アイピロー」「サシェ」「ドライフラワー」にしました。





ラベンダーティ−.jpg乾燥させて「ドライフラワー」にして香りを楽しんでいます。
花びらをそのまま入れて「ラベンダーティー」も宜しいですね。
芳香成分は抗菌鎮静効果有とか・・・(^_-)v
そうそう、袋に入れ、お風呂にも使いました。ラベンダーの名前もここからきているようです。




昨年のもの.JPGラベンダースティック-1.jpgラベンダースティック完.jpg

「ラベンダースティック」:ラベンダーをリボンでスティック状にして何時までも香り楽しむことができます。
私は自己流でこのところ毎年作っていますが作り方は「ラベンダースティックの作り方」↓にあります。

http://www1.odn.ne.jp/santa-296/crafts/ravenderstick.htm

アイピロー:眼を癒す目枕

サシェ:香り袋

ラベンダー:(英:Lavender)はシソ科の背丈の低い常緑樹であり、ハーブティー、アロマセラピー、観賞用にされる。春に紫や白、ピンク色の花を咲かせる。紫色の花がもっともポピュラーであり、ラベンダー色とは薄紫色を意味する。原産は地中海沿岸といわれ名前もラテン語のラバーレ(lavare,入浴する)に由来します。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ラベンダー追加:その後7/29日東御市のある地区でラベンダー狩りができると新聞に載りましていただいてきました。








今年のラベンダースチック.JPG今年は全部で25本のラベンダースチック作りました。欲しい方おりますでしょうか。



| 日記 | 22:00 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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『コール・ノザワ』

コンサートTop.jpg女声合唱団「コール・ノザワ」第五回七夕コンサートが開催できました。
場所は佐久市佐久勤労者福祉センター
賛助出演者の方も含め応援参加してくださった方々も、一緒に楽しんでいただきました。

どうもありがとうございました。























準備の様子からコンサート、見送りまでムービー三本と画像は主人に撮っていただきました。

準備の様子画像
2008 07 06 コンサート-22008 07 06 コンサート-3.JPG2008 07 06 コンサート-4.JPG








2008 07 06 コンサート-5.JPG準備-01.JPG準備-02.JPG








準備-03.JPG準備-04.JPG準備-05.JPG









準備-06.JPG準備-07.JPG準備-08.JPG










準備-09.JPG準備-10.JPG準備-12.JPG








準備-13.JPG準備ピアノ調律の様子準備直前の練習の様子








コンサートの様子
プログラム-1.JPGプログラム-2.JPGプログラム-3.JPG






第三部世界一周の一部様子







見送りの様子
見送り-01.JPG見送り-02.JPG見送り-03.JPG

| コーラス | 23:16 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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『七夕』

コール・ノザワ.jpg
が近づいてまいりました。
私が所属しているコーラスグループ
『コール・ノザワ』のコンサートの季節です(^_-)v?

一年間の結果を来る7月6日(日)に発表いたします。
仲間の皆さんも、童心に帰ってドキドキです。
お暇な方(?)是非いらしてください。

入場無料です。

| コーラス | 23:17 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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『フキ』料理三種 

Topヤマブキ収穫.jpg
2008 05 25 フキ料理三昧.JPG今年は「フキ」の当たり年なのでしょか。トウブキは何人かの方にいただきます。ヤマブキは主人が山から採集しました。
しばらく我が家の貴重な副食です。料理した「フキ料理」真似てレシピUPします。





2008 05 17ヤマブキキャラ.JPGまずは「キャラブキ」伽羅蕗
いろいろな作り方があるようです。自己流です・・
キャラブキとは:【伽羅蕗】[食]フキ(蕗)を醤油(ショウユ)で伽羅色(キャライロ)(濃い茶色)になるまで煮詰めた食品。とでました。旬に沢山採集した時など保存食として煮ます。



■材料■
蕗:ヤマブキ適当
醤油:適宜
みりん:適宜
酒:適宜
砂糖 :適宜

■作り方■
 
【1】フキは良く洗って泥を落とし、根元部分は切り落として捨てる。
【2】食べやすいサイズにフキを切り、たっぷり水を入れた鍋かボールへ入れ、一昼夜そのまま放置して灰汁を抜く。
【3】汚れた水を捨て、フキを流水でざっと洗う。
【4】鍋にたっぷりの水を入れて火にかけ、沸騰したら切ったフキを入れる。
【5】フキが柔らかく煮えたらザルにあけて水気を切る。
【6】砂糖と醤油、酒を鍋に入れ、沸騰させフキを入れる。量はフキの1/3〜1/2程度、フキの中の水が出てひたひたになる。
【7】入れて弱火にして、じっくり煮込む。味見をし、味が足らないようならお酒、醤油、砂糖を追加し、汁気がなくなくなるまで煮込む。
【8】少量のみりんを回しかけ、照りを出してできあがり。

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2008 05 25 トウブキキンピラ.JPG次いで「トウブキのキンピラ」
キンピラとは千切りにした材料を植物性油で炒め、砂糖・醤油煮て、唐辛子で辛味をつけた料理とのこと。
千切りでなく削ぎ切りですがフキのキンピラです。
フキは油との相性がよいようです。どうしてなのかこのフキのキンピラは常温では足がはやい(傷む、悪くなる)
早めにいただきましょう。
■材料■
蕗:トウブキ3〜4本適当
サラダ油:大さじ2
醤油:適宜
本ダシ:顆粒大さじ2
唐辛子:適宜

■作り方■
【1】フキは鍋に入る長さに切って粉糠を入れてたっぷりの水で30分ほど茹で冷めるまでおき灰汁を抜く。
【2】皮をむき、3cm長さ削ぎ切りに切り、水で洗い水気を切る。
【3】鍋にサラダ油大さじ2をいれ、フキを入れる。
【4】ほぼ炒まったなら本ダシ顆粒と醤油を入れる。
【5】最後に唐辛子をいれ味見する。

2008 05 17ヤマブキキンピラ.JPG「ヤマブキのキンピラ」も同じですが苦味を落さないように水の中に浸けて灰汁をぬく。






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2008 05 25 トウブキの砂糖菓子.JPG「トウブキの砂糖菓子」
■材料■
蕗:トウブキ3〜4本
砂糖 :適宜
みりん 大さじ1〜2
塩 :少々

■作り方■
【1】フキは鍋に入る長さに切って粉糠を入れてたっぷりの水で30分ほどゆでる。そのまま冷めるまでおく。
【2】皮をむき、3cm長さ削ぎ切りに切り、水で洗う。水気を切り、鍋に入れる。
【3】みりん、塩、砂糖をカップ1/2ほど振り入れ、中火にかける。砂糖が溶けるのとフキの中から汁が出てくる。蕗がひたひたに浸る程度まで砂糖を加える。
【4】時々かき混ぜながら煮詰めていく。
【5】蕗に煮汁が馴染んできたら火を止め、タッパなどに上げ広げ、粗熱をとる。
【6】粗熱が取れたなら砂糖皿の中に入れ砂糖と絡ませる。

2008 05 17トウブキ煮付け.JPG2008 05 25 トウブキ小エビの煮付け.JPG他に小エビ、ホタルイカ、ニシンなどとの煮付けも大変美味しいです。

| 料理 | 00:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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嬉しいプレゼント2008 05 11

2008 05 08 Top.jpg



今年の風邪は長引きました。肺炎になっていたようですが入院せずに直りました。←母は強し!
何人かの方にはご心配をおかけしました。すっかり直りました。どうもありがとうございました。

5月11日は日本国中「母の日」であるようです。自分を生んでくれた母親に花など贈り感謝する日のようです。
私の母は亡くなって12年になります。夫の母(義母)フサさんは35年前に亡くなりました。今は花をいただく身です。
いやこれは花のプレゼントを催促しているのではありません。
遠く離れて生活している長男夫婦からのプレゼントを早々にいただきました。
アジサイ(ハイドランジャ)です。嬉しい。
娘からの贈り物.それと人間長女から宇治の新茶と抹茶あんみつと茶そばのセット。


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| 日記 | 16:00 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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